One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer

One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer One Control (ワンコントロール) / 【USED】MS PB Junction Box w BJF Buffer
¥3,980送料込

サウンドハウス中古ショップ

★★★★★(24)

本人未認証
商品の状態 美品
配送の方法 ヤマト運輸
発送元地域 千葉県
発送日の目安 2~3日で発送

商品説明

One Control Minimal Series Pedal Board Junction Box with BJF Bufferは、ステージやスタジオなど、様々なシチュエーションで時間を無駄にしないためのツールです。

2つのインプットと2つのアウトプットを持つこの小さなボックスの機能はとても単純ですが、絶大な効果を作り出します。

※中古品です。

動作確認済み。正常に動作しています。
本体は目立ったキズや汚れもなく、全体的にきれいな状態です。
付属品は巾着ケース、ゴム足シール、元箱です。

【保証内容】
サウンドハウス保証は2028年8月30日まで有効です。
正常な使用環境において発生した動作不良について、無償修理対応を行います。
※修理不能の場合は、返金対応となる場合があります。

One Control Minimal Series Pedal Board Junction Box with BJF Bufferは、ステージやスタジオなど、様々なシチュエーションで時間を無駄にしないためのツールです。
2つのインプットと2つのアウトプットを持つこの小さなボックスの機能はとても単純ですが、絶大な効果を作り出します。

・もしも、ペダルボードにInputとOutputがあれば
ペダルボードそれ自体をが1つのエフェクトペダルのように、ギターからのケーブルとアンプへのケーブルをつなぐだけでセッティング完了。
もちろんステージをハケるときにも、余計な時間はかかりません。

・さらにバッファがあれば
ペダルボードのインプット部にバッファがあれば、その後の端子接点やパッチケーブルを含めたケーブル長によるシグナルの変化も抑えることができます。
インプットではなく、あえてアウトプットバッファとして使うこともできます。

・BJF Buffer
多くの“バッファー”に抱かれるイメージを覆す、圧倒的にナチュラルなBJF Buffer。
・ゲインを正確に1にすること。
・インプットインピーダンスでは、音を変えないようにすること。
・アウトプットは強くなりすぎないようにすること。
・ノイズは極限まで少なくすること。
・オーバーロードしたときに、音が悪くならないようにすること。

BJFのこだわるバッファーの条件を満たし完成したBJF Bufferは、世界中多くのプロフェッショナルの足元で、ギターシグナルの手助けをしています。
多くのエフェクトが後に接続したものほど効果が強くなるのに対し、バッファは先に接続したものの効果がより多く出ます。インプット部にBJF Bufferを組み込む意味はここにあります。BJF BufferをONにすることにより、全体の音色を暖かでナチュラルなトーンへと安定させることができます。もちろん、ペダルボードに設置するエフェクトの特性に合わせ、アウトプットバッファとして使うことも可能です。

・POLARITY/REVERSE
楽器の音は、空気中を伝わる波です。その振動数が音程となり、振動幅が音の大きさとなります。楽器の音は複数の波が混ざり合うことで特定の音を作ります。
位相とは、簡単に言えば波の始まる位置です。同じ波形であっても、始まる位置を変えることで、その瞬間の空気の動きは大きく変わります。
その音が1つだけであれば、位相は音色に大きな影響を及ぼすことはありません。しかし、複数の音、つまりギターやベースなど複数の楽器を合わせたとき、位相の違いが音に影響します。
仮に、全く同じ波形で位相が反転した音を、音源から同じ距離で聞くと、波形どうしが打ち消しあって音が全く聞こえなくなります。逆に、同じ波形、同じ位相の音を音源から同じ距離で聞くと、波形が重なり合い、大きな音量となって聞こえます。
この波の打ち消し、重なりにより、バンドアンサンブル全体で「抜ける音」「抜けない音」の違いが大きく変わります。
POLARITY/REVERSEスイッチは、機材の特性により反転することのある位相を元に戻したり、他のパートの位相と合わせるために使います。理屈はややこしいかもしれませんが、難しいことを考える必要はありません。リハなどでアンサンブルで音を出し、より良く聞こえる方に設定する。ただそれだけで、バンド全体の「音の抜け」「音の迫力」が変わります。

・ペダルボードを有効に使うために
一部の高価なモデルを除き、多くのペダルボードはボードの縁に高さがあるため、ボードの端にエフェクターを設置すると、ケーブルのプラグが縁にひっかかってしまい、ペダルが浮いてしまうことがあります。そんな状態でフットスイッチを踏めば、ケーブルやペダルの故

最終更新 : 2026/11/05

続きを読む

コメント

サウンドナビ

関連商品

一覧を表示