VESTAX (ベスタクス) / PMC-20SL(DJ KRUSH氏と同じモデル)ダークグレーVer.

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¥39,800送料込
SOLD OUT

VESTAX TO THE CORE

★★★★★(22)

本人未認証
製造年代 1992〜1994年代
商品の状態 キズ汚れあり
配送の方法 日本郵便
発送元地域 東京都
発送日の目安 2~3日で発送

商品説明

VESTAX名機 PMC-20SL
生産台数が少ないダークグレーカラーパネルバージョンです
(DJ KRUSH氏は、レギュラーカラーのライトグレーとダークグレーの両方を使用しています)

メンテナンス済です
全縦フェーダーとクロスフェーダーは新しいパーツに交換済です。
入力切替スイッチは内部洗浄済み。
弱点のヘッドホンPCBの耐久性は、半田盛りをして強化しています。
メンテナンスは、実際にKRUSH氏のPMC-20SLのメンテを担当している技術集団KRSで行いました。

DJミキサー右側にループ機能付きサンプラーを搭載。切り替えでデジタルディレイエフェクターにもなります。
また、エンハンサーエフェクトを装備しており、サウンドの角を立たせることが出来ます。(倍音をミックス)

ダークグレーカラーはレアです。

外観の傷、汚れなどは、多数あります。写真をご覧ください。
稼働に関しては問題あり有ません。

PMC-20SLについて)
1983年Vesta KOZOブランドで第一号機DSM-310が登場し、1本のフェーダーでステレオ操作でき、さらに、クロスフェーダーを装備し、外部に音を出力するまえにヘッドホンでモニターできるというユニークな業務ミキサーとしてデビュー。その後、主にディスコ・クラブで使用されるようになり、選曲以外のDJパフォーマンスが求められる時代に。細かい進化をして後に1988に世界初、デジタルサンプラー/ディレイを搭載したDSM-330Sが登場。 徐々にDJのスタイル幅が広がり始め、様々な場面で活躍するようになる、そんな中、プロDJの意見で交換フェーダー式に進化したり、インプット切り替えがトランスフォーマー技を生んだり、操作性に着眼点を置いたPMC-20Sがその進化した後継モデルとなる。更に、サンプリングした音をリピートしたいという要望に応え、1992年、PMC-20SLが完成。
PMC-20SLは、デジタルディレイ・ループサンプラーが一番の特徴ですが、実は、AURAL EXCITERのファンも多く、倍音を増やしてオーバードライブさせた図太いサウンドは、体感サウンドを意識した優れたエフェクターとして評価されました。TUNEを10時~正午の間に設定し、現場に合わせてMIXをゆっくり回し、お好みの位置を見つけてみてください。

取説のコピーをお付けします。

ご注意)
◎デジタルサンプラー部の「LISTEN」がONになっていると、それが優先され、ヘッドホンからはPGM1~3の音は聞こえません。当時もめーかーに問い合わせが多かったようですが、これは仕様です。(取扱説明書にも記載されております)
◎レベルメーターレバーを「INPUT」側にした際、左側に「A」右側に「B」と印刷表記されていますが、これは、元々のメーカーの間違いで、正しくは、左側に「CH2」右側に「CH3」のレベルを示します。


最終更新 : 2025/03/20

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